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kekosh’s Study_Log

勉強の記録と日記

勉強ログ ~8/55~

8日目はGitHubの使用方法についてです。

 

おそらく、正しくはないのでしょうが、何となく自分の中で腑に落ちるよう絵にすると下記のようなイメージになりました。

f:id:kekosh:20160711224157p:plain

1.「git init」でローカルディレクトリをリポジトリ化する。

2.編集したファイルは「git add」でローカルリポジトリ内のIndexとして保存。

3.「git commit」でローカルリポジトリのワークツリーに反映

4.「git remote add 登録名 リポジトリURI」でローカルリポジトリにバージョンのプッシュ先リモートリポジトリを登録。

この際、URIは長いので登録名を使用。(名前解決的なイメージ)

5.「git push 登録名 ブランチ名」でリモートリポジトリにアップロード

6.「git pull 登録名 ブランチ名」でリモートリポジトリの最新バージョンをローカルにダウンロード。

以降、「2.」から繰り返し

 

まだうまく理解できていませんが、引き続き提出課題を作成しながら覚えていくことにします。

 

ポートフォリオって何を作ればいいんだ...

 

時間:19:30~20:30 22:00~23:00

メモ:

Github
・ローカルリポジトリへの登録、アップロード手順
1.リポジトリ登録
git remote add origin https//~ユーザ名.github.io.git
        ^^^^^^
       後続URLの登録名
 →ローカルリポジトリに、「origin」という登録名でリモートリポジトリへの接続経路を登録するイメージ


2.ローカルの内容をアップ
git push origin master
 →ローカルリポジトリのmasterブランチの内容を、originリポジトリにプッシュ(アップロード)する
3.githubユーザー名、パスワードを入力